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Posted by 京つう運営事務局 at

2006年10月12日

何で?




落合監督の涙もあった、劇的な「中日優勝」シーンですが、何故か地上波でのテレビ生中継はありませんでした。
当日は「東京ドーム」での試合で、日本テレビ系が放映権を持っていたのですが、何と「さんま御殿スペシャル」を3時間も放送していました。
勿体無いと言うか?野球を何と思っとるんや?

それに、あんなに盛り上がっている「パ・リーグ、プレーオフ」の中継も無いですね。
やっと今日の第2戦から「テレビ東京」系列で放送するらしいですが、テレビ局と「野球」は切っても切れない間柄じゃないの?
どういうことなのかね?

巨人以外は「野球」じゃないのか?このへぼオーナー!!  


Posted by 四十郎 at 06:46Comments(0)ニュース徒然草

2006年10月10日

落合泣いた



いつもポーカーフェイスだった、落合が泣いていました。
「中日」は苦しかったでしょうね。
あの「阪神」の猛追は、歴史に残る戦い方と、勝った落合も賛嘆していました。
先日の番組で、野村克也氏も言っていましたが、落合は「強運」を持っているようです。

先日のヤクルト戦といい、今回の巨人戦といい、その前の横浜戦も含め、全てあのウッズにしてやられています。
関西では、佐々木恭介氏(元近鉄監督、前中日ヘッドコーチ)も言っているように攻めて、ウッズには、やられていません。

「横浜」「ヤクルト」「巨人」の皆さん、来期のこともあります。ぜひウッズの攻め方を、佐々木さんに聴いてみたら?
  


Posted by 四十郎 at 23:26Comments(0)ニュース徒然草

2006年10月09日

北朝鮮で核実験



今朝、北朝鮮が「地下核実験」を実施したとの報道がありました。
日本の安倍首相の、中国・韓国、訪問中を狙ったものでしょう。

またまた、こんな厭味なやり方で、隣国に揺さぶりを掛けてくるこの国の卑劣さに、危機感を感じます。
近所の「ならす者」が、「爆弾」をちらつかせて「金」を無心しているのですが、その「金」は貧民を救うためのものでなく、私利私欲のためのもの。
このような為政者を、かの国の人民はなぜ、のさばらせているのでしょうか?

拉致のこともそうですが、早急に何とかしなければ。
彼の「寿命」との戦いなのでしょうか?
もう、うんざりです。



  


Posted by 四十郎 at 13:16Comments(0)ニュース徒然草

2006年10月07日

鈴木宗男はいい人?




田中真紀子なんぞに比べると、「鈴木宗男」の方がわかりやすい。
最近、「鈴木氏」がゲスト出演した、テレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」を見ましたし、彼がインタビューに答えた「数々の逆境を乗り越える男の生き様とは?」を聴きました。

鈴木宗男については、贈収賄で逮捕されるという不始末や、外務省がらみの不正などで、「悪い奴」というイメージがありました。
しかし、よくよく話を聞いてみると、ちょっと違うのかな?
という印象です。

彼自身も言っていましたが、「松山千春」が何故彼を応援し続けるのか、また、彼の「娘」さんが「父」のために取った「姿」を見れば、「鈴木宗男」の人間性が解るということなのです。
確かに、「娘」さんの「父」に対する「献身的」な姿をみれば、世の中の「親」たちは、おやおやと、思うはず。
収監され服役中にも「もう政治家は辞めよう」と、思ったと言うのですが、ご夫人が「悪いことをしたなら辞めなさい。でも、やっていないなら、応援するから頑張れ」と、言われたそうです。
その「言葉」を聞いて、鈴木氏は「負けるものか」と、思い直したと言います。

「鈴木一家」の話を聞けば、どこぞの「わがままお嬢一家」とは随分違うなと思いましたね。
  


Posted by 四十郎 at 15:41Comments(0)政治家の先生たち

2006年10月06日

こんな政治家いるの?



今日の「衆議院本会議」に、久々にテレビに写ってましたけど、「首相」に向かっての言動じゃないですね。
単なる、柄の悪い、近所のおばはんやないか?
誰に対して口きいてんのか。無礼にも程がある。
ますます嫌いになりましたね。

育ちが悪いと言うか、親の顔が見たいわ。  


Posted by 四十郎 at 16:51Comments(0)政治家の先生たち

2006年10月05日

山本モナすごい



今週の「週間文春」いや「週間新潮」でしたっけ。
山本モナはすごいらしいですね。椎名桔平との「不倫騒ぎ」もあり、危険な女性?とのことです。
「不倫癖」みたいなのがあるんでしょうか?
でも、代議士自身は、「お上に命を捧げた身」ですからね。いかに美人に惑わされたと言っても、ダメでしょう。我慢しなくちゃ。

このブログでも、山本モナのすごさは証明されていまして、昨日の記事には何故かアクセスが殺到?しました。
結局、皆んな「山本モナ」にメロメロってことですね。

それで、今日もとりあげちゃいました。お許しください。  


Posted by 四十郎 at 22:21Comments(2)ニュース徒然草

2006年10月04日

ナニワの弁慶



彼は「ナニワの弁慶」って言うらしいですね。
マーケティングが見事に当たって、大儲けしているようですが、「一気」にのし上がった分、落ちるのも早そうですね。

「ギター侍」とか「なんでだろ」とか、「つぶやきなんとか」何てのもいましたね。
でも、「試合」より、勝った後の「歌謡ショー」の方が長いってのはどうですかね。

「本物」であることの方が重要じゃないですかね。
「強い」のか「弱い」のか、ちょっと解りませんね。
まぁ、「強い」人ってのは、そんなに「吠えない」ですよね。  


Posted by 四十郎 at 17:09Comments(0)ニュース徒然草

2006年10月03日

そりゃ出てこれんわな。

報道によると、TBSは2日夜のお笑い番組「NEWS23」で、キャスターの山本モナさん(30)が同日から体調不良を理由に休養すると発表した。山本さんは先月25日に登場したばかり。29日発売の写真週刊誌で、民主党の細野豪志衆院議員(35)との路上接吻の記事が報じられていた。

しかし、衆議院議員と、報道番組のキャスターが何やっとんねんって感じですね。
「金」と「女」には、清潔にしないと。
この「欲望エネルギー」をコントロール出来ず、大きな仕事を成し遂げた人はいないですよ。
「英雄色を好む」は解るけど、ちょっとねぇ。  


Posted by 四十郎 at 22:18Comments(0)ニュース徒然草

2006年10月03日

井川の涙の理由



今日のスポーツ新聞で、先日の広島戦での完投勝利後の「阪神」井川投手がマウンドで流した「涙」は9年間を過ごした「甲子園」への「決別」の涙だったと報道されています。

井川はこれまでも、ポスティングによる米大リーグへの移籍を球団に対して要求しており、これまでの経緯から、今オフにもメジャー移籍するのではないかと見方があるとのこと。

昨年は「成績不振」を理由に「メジャー」進出をあきらめたとのことなんですが、今年の成績は、その資格があるとの判断なのでしょうか?
いずれにしても、あと7試合です。井川の登板は多くても2回。
完全試合でもやらなければその資格があるとは思えませんネェ。

  


Posted by 四十郎 at 17:45Comments(0)ニュース徒然草

2006年09月29日

印紙税をちょろまかす上場企業



京都には「京セラ」や「任天堂」など、世界に誇る企業があるかと思うと、こんな「お粗末」な会社もあるというお話です。

先日、「違法な取立て」をしたとして業界初の「全店業務停止」処分を受けた、アイフル株式会社の今度はとても「せこい」話。



当たり前の常識として、商人が顧客から「代金として」3万円以上を受け取ると、「領収書」に200円の「収入印紙」を貼付しなければいけません。
これが良い悪いは別として、私たち「商人」は、納税義務の一環として、これを請け負っています。

たまに、小さな「商店」などで、「印紙」を切らしたから、「申し訳ない印紙が無いので領収書を二枚に分けて書かせてね。」と、いうようなやりとりはあり、お客さんも「まぁ、それくらいなら」と、笑って受け入れるケースもあるかも知れません。

しかし、このような「節税」を一部上場企業の「経営者」か「管理職」が社員に指示して、常態に行っていた期間があったと、昨日の「読売新聞夕刊」に報道されていました。
「違法」とまでは言えないそうですが、店頭でお客に、「領収書を分割してくれ」と、頼む社員も、意識が低いと言わざる得ませんね。

何とも「みっともない」トホホな会社ですね。
  


Posted by 四十郎 at 12:57Comments(0)ニュース徒然草

2006年09月28日

ニューヨークタイムスが?



写真は、京都三条木屋町で「不逞浪士」に襲われ、落命された、長州の「大村益次郎」先生です。
この銅像は、「靖国神社」境内にあり、日本国の「軍神」として、日本の明日を見守っています。

その「日本人の心」である、「靖国」参拝を「首相」はやめるべきと、「ニューヨークタイムス」が社説を記載したという「報道」がありました。

「原爆」を落とし、無実の多くの民衆を「地獄」に突き落とした「国」が、言うべきことではない。
「中国」との関係修復を優先すべきとの、主張のようですが、大きなお世話といっておきましょう。  


Posted by 四十郎 at 12:12Comments(0)ニュース徒然草

2006年09月27日

新庄強し、




さて「パ・リーグ」の首位争いに「日本ハム」がマジック1とした。
このところの「日本ハム」の強さは、新庄に負うところ大きい。

彼の「凄さ」は、「金」で動かないところ。
米メジャーに行くときも、「15億」を提示した「阪神」を袖にして、「数千万」で移籍したし、日本へ復帰の時も、「1番最初に声がかかった」という理由で、「金」ではなく動いた。

シーズン「早々」に引退宣言した今年も、彼によって゛「チーム」は引っ張られている。と、言っても過言ではない。
「記録より記憶」に残るプレーをとの彼の心意気。清々しく「評価」している。
たまに「とんでもない」パフォーマンスを見せて、引き気味なところもあるが、そうした好き勝手を許してもらえるのも、彼の「人徳」と言えよう。

新庄の「人気者ぶり」に「自民党」が目をつけているらしいが、魑魅魍魎うじゃうじゃの「政界」は彼には似合わない。  


Posted by 四十郎 at 16:25Comments(1)ニュース徒然草

2006年09月26日

あまり感心しない人事




このところ話題になっている消費者金融の「グレーゾーン問題」。
骨抜きの「金融庁案」を主導した悪い奴がいるそうです。

週間文春9月21日号によると、今回の「グレーゾーン問題」で、大手消費者金融にパーティー券を買ってもらうなどの付き合いがあり、上限金利引下げ反対の旗振り役となったのは、自民党の

保岡興治衆議院議員(鹿児島1区)、

太田誠一衆議院議員(福岡3区)、

西川公也社う議員議員(比例北関東)、

そして、



甘利明衆議院議員(神奈川13区)など。




と、報道されています。つまり、「消費者金融」側の走狗となった、常軌を逸したとんでもないやつ。の中に、名指しされていた、4人です。



さて、今回の「安倍内閣」閣僚名簿が発表されましたが、「経済産業大臣」に甘利明氏(衆、山崎派)と、ありましたが、「経済産業相」ってあんた、もっともやって欲しくない大臣やないの?



甘利と言えば、あまりの人事。「反対」や、すぐ罷免してくれ。それに「記者さん」その新経済産業大臣に聞いてよ、「グレーゾーン撤廃」に「賛成」か「反対」かどうなんや!!

  


Posted by 四十郎 at 22:14Comments(0)政治家の先生たち

2006年09月26日

極刑は当たり前



奈良の女児殺害事件の「小林薫」被告に、今日「死刑判決」が言い渡された。
本人も「死刑」にして欲しいと言っていたのだし、この判決は当然のことと思っています。

「死刑廃止」を言う、人たちも多くいるのは承知していますが、一人だけなら「死刑」にならないなどと言って、殺人を犯すような人間がいるとしたのなら、とんでもない話です。
まだまだ、ひどい「輩」はいっぱいいます。
ましてや、「弱い」子供たちを狙う犯罪は、絶対許せない。

「本人」が望み、「ガッッポーズ」までして、「死刑」を受け入れるというのなら、「控訴」をせずに、早期に執行されるべきです。

私は、「死刑廃止」には、絶対反対です。  


Posted by 四十郎 at 12:43Comments(0)ニュース徒然草

2006年09月25日

桑田真澄の去就




桑田が、巨人を退団するらしい。
私は、「巨人」ファンではないのですが、「桑田」は好きでした。

「入団」の経緯や、「不動産」の問題では、「ダーティー」なイメージがあり、大嫌いだったのですが、1994年の「巨人日本1」の頃の「先発」も「押さえ」もこなした「もの凄い」活躍にしびれました。
当時の桑田は、その時点で間違いなく「日本一」の投手でした。

「マウンド」へ挙がる際の儀式や、投球前に「球」を見つめ、「ブツブツ」言う姿勢なども含め、力強いピッチング力、ピッチャーライナーを苦も無く裁く守備力、代打までもあった打撃力、など、選手としての桑田は、超一流。彼を慕う「若い選手たち」も多いと聞いています。

「まだやりたい」と言う彼の気持ちもわかりますが、彼が「巨人」を去るのは、寂しい気持ちがします。
引退後は、巨人の「投手コーチ」として残って「若手の育成」をするのが「彼」の道だと思っていたし、そ「彼」なら多くの選手を育成出来ると思います。
指導者として期待していたのです。

ところで、今の桑田を投手としては欲しい「球団」はあるのでしょうか?

元木のように、まだやれて他球団からも声がかかったであろう「選手」が、是が非でも巨人で引退したいと言って早期に引退していくなか、桑田の考え方は「立派」です。
将来の「指導者」としての「手腕」も含めて、桑田を迎える「球団」があることを切に願います。

「阪神」で、どうでしょうか?
「楽天」なんか、取るかもしれませんね。駒大の「田中」も獲れましたしね。2人がブルペンで並んで投げるところを見てみたいですね。

しかし、去年の清原といい、今回の桑田といい、「巨人」という球団には、ますます魅力が無くなって行きますね。  


Posted by 四十郎 at 21:22Comments(2)ニュース徒然草

2006年09月23日

不幸を独占する加藤紘一




この人の顔を見ると「かわいそう」を通り越して「哀れ」にさえ思えてしまいます。
とても、がっかりしています。
かつては、「小泉総理」の盟友とまで言われていたのに、今は「なんとも貧乏くさい」ですね。

「加藤の乱」で、「森喜朗」氏に反乱したときに、「自民党」を出ていれば「男」も立ったと言うのに、最早使ってもらう道も無くなった議席に留まっている。どうしようもない輩です。
あの時手下だった「武部」や「谷垣」にも追い抜かれ、最近は「自宅」を放火されるという不幸までありました。
「靖国神社」や「A級戦犯」についても「無知」をさらけ出して、「中国共産党」の御用聞きみたいな発言を繰り返しています。

もう、テレビに出ない方がいいですよ。
「情けなさが」全面に出すぎています。
(合掌)  


Posted by 四十郎 at 22:07Comments(0)政治家の先生たち

2006年09月23日

京都の皆様よろしくお願いします。




自民党「安倍晋三」新総裁が誕生しました。
「新総裁」誕生と同時に、各社こぞって「安倍氏」の悪口を言い出した感じがします。

非常に不愉快です。

安倍さんは、早くから北朝鮮の「拉致問題」に関わってこられた方ですし、何と言っても「老人揃い」の政治家の中でも「若く」、「清潔」な感じがするじゃないですか。

とにかく、始まったばかりです。
「一国民」としても、応援して行きたく思っています。

と、言う感じで「最新?のニュース」を取り上げて、言いたい放題コメントして参ります。
私のことなども、「追々」語らせていただきます。
どうか、よろしくお願いします。  


Posted by 四十郎 at 13:00Comments(0)政治家の先生たち